ヨネスケ 妻(嫁)は20歳年下の陽子さん!馴れ初めは新宿二丁目のバー?

落語家のヨネスケさんが2024年7月に再婚されたことが話題になっています。

お相手は20歳年下の陽子さんで、現在はマネージャーとしてヨネスケさんを支えているそうです。

2人の馴れ初めや結婚生活について、詳しく見ていきましょう!

目次

ヨネスケの妻(嫁)は20歳年下の陽子さん!

出典:X

ヨネスケさんの現在の妻は陽子さんです。

出典:magazine ABC

2024年7月に20歳年下の陽子さんと再婚されました。

陽子さんは秋田県出身で、介護関係の仕事をしていたと報じられています。

性格は明るくて世話好きで、言うべきことははっきり言える芯の強い女性だそうです。

ヨネスケさんについて「寂しがり屋なので、すごいほっとけない」「すごくかわいらしい人」と話しており、相手を放っておけない面倒見のよさがうかがえます。

実は陽子さんは子どもの頃からヨネスケさんのファンだったそうです。

ヨネスケさんは前妻と約40年連れ添いましたが、2015年3月に熟年離婚しています。

離婚の原因は、ヨネスケさん自身が「家庭を顧みなかったこと」だったと語っています。

『突撃!隣の晩ごはん』のロケで全国を飛び回り、1か月に3〜4回ほどしか家に帰らない時期が何年もあったそうです。

馴れ初めは新宿二丁目のバーでの出会い?

ヨネスケさんと陽子さんの出会いは、新宿二丁目のバーでした。

前妻と離婚してから約10年の独身生活を送り、コロナ禍で気持ちがかなり沈んでいた時期に、友人の紹介を通じて陽子さんと出会ったそうです。

出会った当初、陽子さんは「ただの湿ったヨレヨレのおじさん」だと思ったそうです。

しかし、ヨネスケさんが弱気な発言をしたとき、陽子さんが「死んでもいいなんて、何言ってんの!ちゃんと前向きなさいよ!」と叱ったことで、ヨネスケさんは「この人、ちゃんと俺を見てくれてる」と感じたといいます。

その後、何度か食事を重ねて距離を縮め、ヨネスケさんは陽子さんの「もう恋は閉店ガラガラです」という言葉に対して、「その閉じた恋のシャッターを僕がガラガラッと開けたい!」と猛アプローチしたそうです。

さらに、陽子さんのお母さんに気に入られたことが交際の後押しになりました。

約2年の交際を経て、2024年7月4日に結婚しました。

再婚を決めた直接のきっかけは、当初は”パートナー”のままでいいと思っていたものの、「重大な時に病室に入れないこともある」という弁護士の助言を受け、「それなら結婚しようよ」となったそうです。

ヨネスケと陽子さんの結婚生活は?

出典:YouTube

ヨネスケさんと陽子さんの結婚生活は、かなり仲良しで実務的にも支え合っているようです。

まず印象的なのは、ほぼ毎日24時間一緒にいるという話です。

ヨネスケさん自身が、「一人でいるのが寂しいので、寄席や仕事に行く時も来てもらっている」と語っていて、陽子さんはカバン持ち兼マネージャー役のような形で地方の仕事にも付き添っているそうです。

日常生活では、ヨネスケさんがかなり陽子さんに甘えている様子も伝えられています。

報道では、爪を切ってもらうほどラブラブだと紹介されていて、交際当初から続けている交換日記まであるそうです。

会話の面でも、ヨネスケさんは再婚後の楽しさについて、「話しても返ってくるし、キャッチボールができる」のがうれしいと語っています。

独り暮らしの時期を経たあとだからこそ、何気ない会話のやりとり自体が、結婚生活の大きな喜びになっているようです。

一方で陽子さんは、ただ優しいだけではなく、弱気になったヨネスケさんを叱って支える存在でもあります。

ヨネスケさんが「もういいんだ」などとネガティブなことを口にすると、陽子さんはしっかり説教していたと話しています。

食卓のエピソードもあって、秋田出身の陽子さんが、ヨネスケさんの好物であるきりたんぽを作る様子が紹介されています。

こういう家庭的な場面からも、派手な新婚というより、暮らしの中でぴったり寄り添うおしどり夫婦という印象です。

まとめ

ヨネスケさんの妻(嫁)は20歳年下の陽子さんで、現在はマネージャーとしてヨネスケさんを支えています。

2人の馴れ初めは新宿二丁目のバーでの出会いで、陽子さんの叱咤激励がきっかけで交際に発展しました。

結婚生活は24時間一緒にいるほど仲良しで、陽子さんの明るさと面倒見のよさがヨネスケさんを支えているようです。

これからも2人の幸せな結婚生活が続くことを願っています!

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